中国とのケンカはどこまで大きくなるのか、どっちも大きくなってきた国だけに加減がわからなくなってはいないのかが心配だし、仲裁に入れる国もない。

2020年7月16日、インド政府は高速道路整備で中国2社の落札認定を却下していたとエコノミック・タイムズが伝えた。 ニューデリーとムンバイを結ぶ高速道路の整備の入札で、最低価格入札者だったにもかかわらず中国企業2社の落札者としての認定を却下していた。安全保障上の懸念を理由に、中国企業の入札を拒否。江西建設エンジニアリング公社の子会社。2番目に安い入札者に契約を提供。道路交通と高速道路の大臣ニティン・ガカリは最近、中国の企業は国の高速道路プロジェクトから禁止されるだろうと言っていた。

中国の電子商取引サイト「クラブ・ファクトリー」は、インドでの事業運営を一時的に停止。インド政府が先に、安全保障上の懸念があるとして、クラブ・ファクトリーを含む59種類の中国系アプリを禁止すると発表したため。エコノミック・タイムズが報じた

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