【読書案内】『ビリオネア・インド:大富豪が支配する社会の光と影 』ジェイムズ・クラブツリー (著), 笠井 亮平 (翻訳)|コロナ禍でインドに行けない今だからこそ読みたい一冊。

コロナ禍でインドに行けない今だからこそ読みたい一冊。記者の文体で取材と考察を織り交ぜながら現代インドをキーパーソンを軸に体感できる。注目の財閥リライアンスのアンバニを育てたビリオネア時代がインドの大きな岐路になっていると感じた。

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